富士山グラス  tajima glass

1956年(昭和31年)に創業。
以来半世紀以上、お客様からのモノづくりの要請に応え、様々な硝子食器製造技術を開発・採用し、細足(ステム)グラス・色被せガラス・氷紋(アイスクラック)ガラス・手延ばしガラス・etcの硝子製品を製造。
グラス底の富士山は出来る限り本物に近いようにデザインされた「富士山グラス」が2015年国土交通省観光庁後援 おみやげグランプリでグッズ・ノベルティ部門で、グランプリ・観光庁長官賞を受賞し、国内外で今も大変人気の商品です。